催涙スプレー スタンガン 防犯 防災 U−倉庫 催涙スプレー スタンガン 防犯 防災 U−倉庫 催涙スプレー スタンガン 防犯 防災 U−倉庫 催涙スプレー スタンガン 防犯 防災 U−倉庫 催涙スプレー スタンガン 防犯 防災 U−倉庫 催涙スプレー スタンガン 防犯 防災 U−倉庫 催涙スプレー スタンガン 防犯 防災 U−倉庫 催涙スプレー スタンガン 防犯 防災 U−倉庫



催涙スプレー・スタンガン等をご購入される前に

催涙スプレーについて?もご覧下さい。


・催涙スプレー・スタンガン等に過度な期待を持たないで下さい。
催涙スプレーやスタンガンを所持しているからといって、間違っても暴漢などに立ち向かうのはタブーです。
暴漢がどんな武器を持っているか分かりませんし、どんな行動をしてくるのかも分かりません。
使用された時には、できるだけ速く逃げ、身の安全を確保してください。
(防犯スプレーの場合には、噴射方向の逆方向へ。間違うと自分がダメージを負ってしまいます。)


・催涙スプレーはその種類によって使用方法が異なります。(商品別詳細にて確認して下さい)
ストリーム状タイプ 一直線に噴射 小範囲 風の影響 中 屋内使用 ○
フォーム状タイプ 泡状に噴射 中範囲 風の影響 小 屋内使用 ◎
フォグ状タイプ 霧状に噴射 大範囲 風の影響 大 屋内使用 ×
ジェル状タイプ ジェル状に噴射 中範囲 風の影響 小 屋内使用 ◎


・スタンガンも防犯スプレーも購入後、できるだけ練習するようにしてください。
いざという時に、初めて使用しようとしても、あわてたり、興奮、恐怖状態から的確な使用はまず不可能です。
消火器などでもそうですが、使ったことのない物をいざという時に使用できる方はいないと思われます。。
私、店長松野も初めて使った時、全く使い物にならなかった経験があります。


・プレゼントや大事な方に渡す時には、相手の方と一緒に防犯意識を高めましょう。
渡す側からすれば、身を守るために持ってもらいたくても、相手はおもしろいアイテムとしか思わない場合があります。
使用方法、使用状況、危機から脱出するためのアイテムであることを理解してもらうことが重要です。


・警察機関から協力要請があった場合、当店は協力する場合がございます。
強盗事件などにおいて、催涙スプレーやスタンガンが使用され、警察機関より協力要請があった場合には、個人情報の提供を行う場合がございます。民間の調査機関やその他法人、個人の方には一切個人情報は提供いたしません。犯罪事件の解決のためだけに協力する場合があることをご了承下さい。当店は今後も個人情報の保護に努めてまいります。

催涙スプレーをご購入希望の方へ

当社のスプレー輸入販売について

経済産業省より輸入枠を取得し、成分分析・ガス検査等のレポートも全て合格した物のみを取り扱っています。
また当社の商品はラムエンタープライズ株式会社の販売代理店であり、PL保険にも対応しています。

また、当店では、当店で販売した商品が犯罪等に使用されたなどの理由で警察等から情報提供支援要請があった場合には、
情報を提供する場合がございます。ご了承の上、ご購入下さい。
警告
※この商品購入後に万一発生した事件および人身事故並びに阻害に関しましては一切の責任は負えませんのでご了承ください
1 機器の使用誤りによる事故、損害
2 管理点検の不備等による事故、損害
3 天災地変などによる事故、損害
4 転売、譲渡、貸し出し等による事故、損害
5 不注意、怠慢等による事故、損害
6 その他いかなる状況下にかかわらず、商品の使用者および相手に対して生じた直接的また 間接的な事故損害等に対する責任は一切負いかねます。

※この商品の性質上、悪意で使用された場合は重大な犯罪となりますので法的に正当かつ必要であったと判断される状況下での自己防衛以外には絶対に使用しないでください。また、厳重な保管および管理が要求されます。
※催涙スプレーは玩具ではありません。幼児や少者(18歳未満)には絶対に触れさせないでください。
※商品受領後ただちに返品等がない場合、上記内容に同意されたものと見なされます。
当社の販売では18歳未満の方や護身用以外の目的で購入される方へは販売致しませんのでご了承下さい。
使用方法
スプレーのガスはCNガス(催涙ガス)もしくはOCガス(トウガラシが主成分)を使用しています。本体のプッシュボタンを押すことによりガスが吹き出します。暴漢の顔面に向け、通常1秒程度作動させてください。本体をしっかりと握り親指でプッシュボタンを押してください。親指を使うことにより連射を可能にします。
火炎に向けたり火気を使用している室内での使用はさけてください。スプレーは原則として屋外で使用してください。公共の建物、地下街、交通機関、その他多くの人々が存在する場所での使用は法律で禁じられています。直射日光の当たる場所、その他高温になる場所には保管しないでください。保管状態が悪いとガスが蒸発することがありますのでご注意ください。使用後火中に投じないでください。幼児の手に触れさせないようご注意ください。
応急処置
謝って眼や皮膚についた場合は次の応急処置をしてください。ガスのかかった衣服、メガネ、コンタクトレンズ等をできるだけ早く取り除いてください。すぐに多量の水で洗い流し新鮮な空気にさらせば、約30分後に元の状態に戻ります。
軟膏、クリーム、ローション等は絶対に使用しないでください。痛みや皮膚の異常が治らないときは医師にご相談ください。

催涙スプレーには有効期限があります。有効期限は本体の底部に刻印しております。刻印のないものはシールにて表示をしております。有効期限期おおむね4年間です。有効期限が過ぎますと護身具としての効果が無くなりますのでくれぐれもご注意ください。
催涙スプレーは、日本国内においては合法的に携帯可能ですが、海外旅行等で他国で携帯する場合は、その国の国内法で催涙スプレーの携帯および持ち込みが許可されているか事前にお確かめください。国(イギリスなど)や地域によっては催涙スプレーを民間人が携帯することを法律で禁止されている場合がございます。また、航空会社もその持ち込みを禁止している場合もございますので事前にお確かめください。



スタンガン類をご購入希望の方へ

当社のスタンガン販売について

経済産業省より輸入枠を取得した物を取り扱っています。
また当社の商品はラムエンタープライズ株式会社の販売代理店であり、PL保険にも対応しています。

また、当店では、当店で販売した商品が犯罪等に使用されたなどの理由で警察等から情報提供支援要請があった場合には、
情報を提供する場合がございます。ご了承の上、ご購入下さい。
警告
※この商品購入後に万一発生した事件および人身事故並びに阻害に関しましては一切の責任  は負えませんのでご了承ください
1 機器の使用誤りによる事故、損害
2 管理点検の不備等による事故、損害
3 天災地変などによる事故、損害
4 転売、譲渡、貸し出し等による事故、損害
5 不注意、怠慢等による事故、損害
6 その他いかなる状況下にかかわらず、商品の使用者および相手に対して生じた直接的また 間接的な事故損害等に対する責任は一切負いかねます。

※この商品の性質上、悪意で使用された場合は重大な犯罪となりますので法的に正当かつ必要であったと判断される状況下での自己防衛以外には絶対に使用しないでください。また、厳重な保管および管理が要求されます。
※スタンガンは玩具ではありません。幼児や少者(18歳未満)には絶対に触れさせないでください。
※商品受領後ただちに返品等がない場合、上記内容に同意されたものと見なされます。
当社の販売では18歳未満の方や護身用以外の目的で購入される方へは販売致しませんのでご了承下さい。
使用方法
スタンガンの底部の蓋を取り外し、電池をセットします。安全装置を解除し、パチパチという放電光がでるのを確認してからご携帯ください。放電光が弱くなったら電池の交換時期です。万が一の場合に暴漢に対して1〜5秒程度接触させてください。腹部、脇腹、腕、背中、太股に接触させると効果的です。5万ボルト以上のスタンガンは、やや厚手の服の上からでも、10万ボルト以上のスタンガンは革製のジャンパーの上からでも使用できます。雨の日や暴漢に抱きつかれている場合でも使用できます。(防水仕様とはなっておりません。)使用者自身が電気ショックを受けることはなく、高電圧により一時的なショックを与えますが、電流が0.8〜1.0アンペアと低いため感電状態にはなりません。

ご携帯に関して
定期的に電池残量をご確認ください。また、1秒以上の空放電は故障の原因となりますので、おやめください。
スタンガンは、日本国内においては合法的に携帯可能ですが、海外旅行等で他国で携帯する場合は、その国の国内法でスタンガンの携帯および持ち込みが許可されているか事前にお確かめください。国(イギリスなど)や地域によってはスタンガンを民間人が携帯することを法律で禁止されている場合がございます。また、航空会社もその持ち込みを禁止している場合もございますので事前にお確かめください。
電池は必ず商品に適したものをご使用ください。




法律については、こちらでもご確認できるよう編集しております。
参考にして下さい→催涙スプレーとは?

軽犯罪法についての抜粋

「軽犯罪行為」

  • 第一条 左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。
  • 二 正当な理由がなくて刃物、鉄棒その他人の生命を害し、又は人の身体に重大な害を加えるのに使用されるような器具を隠して携帯していた者
詳しくはWIKIの軽犯罪法で確認してみて下さい。
自宅や会社等の私有地内での護身用品等を所持、設置管理することは軽犯罪法違反にはなりません。
むやみやたらと場所を選ばず、護身用具を所持することはやめましょう。


正当防衛についての抜粋

「正当防衛」

  • 刑法第一遍第七章第三十六条

    急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。
  • 二 防衛の程度を超えた行為は、情状により、その刑を減刑し、又は免除することができる。
詳しくはWIKIの正当防衛で確認してみて下さい。
上記にあるように、正当防衛が認められるのはあくまでも、「防衛の限度を超えない行為」についてです。
限度を超えた防衛は過剰防衛になることがあります。
その判断は、物的証拠や証言等から検証され、裁判所に委ねられます。
ちょっと攻撃されたからといって、護身用具を使って反撃することは法律で認められていませんので、注意が必要です。


銃刀法違反(銃砲刀剣類所持等取締法)についての抜粋

定義
  • この法律において、「銃砲」とは、拳銃、小銃、機関銃、砲、猟銃その他金属性弾丸を発射する機能を有する装薬銃砲及び空気銃(圧縮ガスを使用するものを含む。)をいう。
  • この法律において、「刀剣類」とは、刃渡り15cm以上の刀、剣、やり及びなぎなた並びにあいくち及び45度以上に自動的に開刃する装置を有する飛出しナイフ(刃渡り5.5cm以下の飛出しナイフで、開刃した刃体をさやと直線に固定させる装置を有せず、刃先が直線であつてみねの先端部が丸みを帯び、かつ、みねの上における切先から直線で1cmの点と切先とを結ぶ線が刃先の線に対して60度以上の角度で交わるものを除く。)をいう。
詳しくはWIKIの銃刀法違反で確認してみて下さい。


上記法律内容について詳しい説明を希望の方は所轄の警察機関へお問い合わせ下さい。

また、法律についてお知りになりたい方は、RON’S HOME PAGE様が便利です。



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